クンニ掲示板で出会った超敏感ドMなアパレル女子にクンニした話

 本日はドMな女子にSっ気を出してクンニをたっぷりした話です。たまにはSにもなります。僕はニーズに合わせたクンニを提供いたします(笑)。
 さて,クンニ掲示板で出会いはしましたが,まずはご飯でもということで,夜ご飯の約束をします。待ち合わせ場所は彼女の希望に合わせ,少し遠目の場所にすることになったので,電車でトコトコ向かいます。待ち合わせ場所は人もまばらなローカル駅で,すぐに彼女を発見できました。アパレル女子だけあっておしゃれな感じの佇まいです。
 まずは近所のごはん屋さんに行き,ご飯を食べながら色々な話を聞いていきます。どうやらかなりのドMらしく,これまで様々なプレイをしてきたそうです。命令されたり,強く噛まれたり,精神的にも肉体的にもいじめられると興奮して心が満たされるとのことです。
 僕は激しいSは不得意というか,やりませんが,優しいSなら得意です。そのことを伝えると
「たくさん恥ずかしい格好でいじめて欲しい・・・。」
と,早くも少しエロモードになってきています。
 お店を出て,ホテルへ向かいます。途中で彼女が尿意をもよおしたようなので,
「ちゃんと我慢して。ホテルに着いたらおしっこ出る恥ずかしいところ見てあげるからね。」
と,伝えるとM心を刺激したようで,
「はい・・・お願いします・・・。」
と,とろりとした目で見つめてきます。
 ホテルに着き,約束通り早速トイレで放尿をしてもらいます。
「ちゃんと脚を広げて出るとこをちゃんと見せるんだよ。初対面の男の前でおしっこ出るところ見られて嬉しい?すごいエロい顔になってるよ。」
と聞くと,
「はい,嬉しいです・・・!」
と恥ずかしいくらい大量のおしっこを勢い良く出し始めました。脚を開いて自分の指で拡げるように命令したので,出るところがはっきりと見えます。
すでに少し濡れ始めているようで,本当にMっ気があるようです。
 シャワーを浴びて,プレイを始めます。乳首を少しいじっただけでビクッと反応がすごいです。
「乳首敏感すぎるんだね?変態丸出しだよ。ちゃんともっと胸張って。たくさん舐めてあげるから。」
と,胸を張らせてツンと立った乳首をゆっくりと舐め回します。本当に敏感なようで,舐めるたびに全身を震わせ完全なM顔になっています。散々言葉責めをしながら,乳首を舐め回していたため,彼女は半分イッたように荒い息をしています。さんざん焦らした後に,
「次はどこを舐めてほしいの?ちゃんとどんな風に舐めてほしいかも言うんだよ?」
と聞くと,
「◯◯(名前)のビチョビチョになった汚いおまんこを激しく舐めまわして欲しいです・・・。」
と恥ずかしさに真っ赤になった顔でいやらしい言葉を発します。いよいよクンニの開始です。まずは普通にクリを中心に攻めます。乳首以上に下も敏感なようで,下から上へ舐めあげる時などは,叫ぶように喘ぎ声をあげています。
「隣に聞こえちゃうから静かにして。」
と,ビショビショのシミがついた彼女の下着を口に突っ込み,静かにさせます。その行為にむしろ興奮したようで,一層息が荒くなり,全身性感帯のような反応になっていきます。
「おもちゃも使う?」
と聞くと,
「おもちゃはちょっと苦手かも・・・。」
ということだったので,とりあえずおもちゃはやめることに。僕は嫌なことは無理強いしません。
 四つん這いで後ろから舐めたり,マンぐり返しをして,舐めている所を丸見えにしたり,シックスナインで丸見えな状態で舐めたり,色んな恥ずかしい体勢で舐め続けます。彼女自身に指でおまんこを開かせ,クリを舐めあげたりもします。もうヌルヌル過ぎてわけがわからない状態です(笑)。何度も絶頂を迎えているようで,
「またイッちゃったの?ほんと変態な体だね。」
と,いじめるたびに興奮してまたイキやすくなっているようです。
 そのままおちんちんを求められたので,挿入を行います。僕は割と大きいと言われるのですが,そんな大きいものを挿れられると想像しただけで,彼女のM心はめちゃくちゃ興奮していたようです。挿入されると支配されるようで,とても興奮するそうです。
 挿れている最中も震えるように何度も絶頂を迎えています。時折,
「噛んで・・・肩の部分思いっきり噛んで・・・。」
と,言うので,思いっきり噛んであげるとその痛みで興奮して全身をガクガクさせます。よくわかりませんが,気持ちよさそうで何よりです(笑)。
 たくさんイッた後,僕も気持ちよくなり長期戦が終わりました。たまにはSになってみるのも良いものですね^^