舐め犬掲示板でクンニの女王に会ってM舐め犬として舐めまくった話

 なんてタイトルだ(笑)
 これはある夏の日の出来事。ネットで知り合ったご主人さまと会ってM舐め犬としていじめられたお話。
 ご主人さまとは掲示板で知り合い,一週間ほどやり取り。生粋のSのご主人さまで,射精を我慢させたり,いじめて泣かせるのが好きなのだそう。話を聞くと,今まで何十人もの犬を飼ってきたそうです。早速知り合った日から
「私に会いたかったらちゃんと1人でするのは我慢するんだよ」
と射精を禁じられてしまいました(泣)気が狂いそうになりながらも,一週間我慢して,やっと当日に。もう何もしてなくても常にギンギン状態です(笑)
 仕事が終わり,待ち合わせ場所に行くと,そこには少し小さめな清楚系の女性が。一見おとなしそうな女性で,話をしてみるととても普通そうな感じ・・・。しかし,その女性はプレイになると一変するのでした。
 ホテルに着くと,もう僕は我慢できず,
「早く舐めさせてください,もう限界です。命令してください」
とMモード全開でお願いをします。しかし,ご主人さまはそんな僕の願いとは裏腹に,
「まず全部服を脱いで。とりあえず1人でしてたら?」
と全裸でのオナニーを命じてきたのです。
「はい,ご主人さま(泣)たくさん見てください」
と全裸になり,すでにギンギンになっている所をご主人さまの前でしごきます。あぁ・・・恥ずかしいですが,見られながらどんどん気持ちよくなってきてしまいます。ご主人さまは冷ややかな目でこちらを観察しています。
「気持ちいいの?変態だね(笑)早く舐めたいの?」
とこちらを変態を見る目で蔑んできます。
「早くご主人さま舐めたいです!お願いします!足の指まで舐めさせてください><」
と懇願すると,
「じゃあ汚い姿見るのも飽きたし,そろそろ気持ちよくしてもらおうかな。」
とおっぱいを舐めさせてもらえることに。こぶりですが,きれいなおっぱいに,一週間我慢させられた僕はむしゃぶりつきます。ご主人さまも興奮しているようで,段々と喘ぎ声が大きくなってきます。
「洗ってないけど下もきれいにするんだよ。」
と,ご主人さまのアソコを舐めさせてもらえることに。
「はい,犬が隅々まで舐めてきれいにいたします。」
と,早速クンニを開始します。周りのヒダヒダから,穴の中,アソコとお尻の穴の間まで,すみずみと舐め回していきます。クリトリスを優しく舐め回しはじめると,明らかにご主人さまの反応が変わってきます。
「あぁ!そこ気持ちいいよ・・・じっくり舐めるんだよ。」
「美味しいでしょ?舐めながらしごいていいよ。」
と,しごく許可をもらった僕は,アソコを舐め回しながら限界まで膨張しているアソコをしごきまくります。
四つん這いや,体育座り,顔面騎乗など,ご主人さまに命令されながら,様々な体勢でクンニを行います。
2時間ほどたち,ご主人さまが,
「そろそろイキそうだから,気持ちよくしてくれたご褒美に一緒にしごいてイッていいよ。」
と,一週間ぶりの射精許可が・・・自分の我慢汁でぬるぬるになったアソコをしごきながら,クリトリスを中心に,ペロペロと舌を素早く動かします。これまでの反応から,ご主人さまのつぼの舐め方は把握していたので,
「そう!そこ・・・気持ちいい!あー,イクっ!」
と,全身をギュッとこわばらせ,脱力してイッたご主人さま。同時に僕も
「あー,イキます><ご主人さま!イキます!」
と,情けないM顔でイッてしまいました。
信じられないほど大量に出る精子を見て,ご主人さまに笑われてしまいました。
「あー,気持ちよかったー。犬として飼ってあげてもいいけど?(笑)」
と,かわいい顔して恐ろしいことを言うご主人さまに,また勃起をしてしまう舐め犬の僕なのでした・・・
※画像はイメージです。本記事とは一切関係がございません。