道端で出会っためちゃくちゃ可愛い18才をクンニした話

 ある日のこと。ひょんなことからネットで知り合った女性と食事の約束をして,都内のターミナル駅で待ち合わせをした。相手の女性の顔は写メでの雰囲気程度しか知らなかったが,メールによると,グレーのトップスを着ているとのこと。某家電量販店の前で待ち合わせをしていたのだが,それっぽい女性がベンチに座っているのを発見。早速近づいて
「こんばんは^^じゃあ行こうか。」と声をかけ,歩きだす。なんか写メの雰囲気と違うけどまぁいいかー,と歩いていると,その子がコンビニに寄りたいと言い出した。
 コンビニに入ると,なぜかその子は弁当コーナーを物色(笑)。そして弁当を購入(笑)。あれ?これからご飯行くのでは??と頭にはてなマークいっぱいになった僕。そしてこうしている間にも,携帯には待ち合わせ相手の女性から「着いてますよー,どこですかー?」との連絡が来る。
あれ?人違いをしている?とようやく気付いた僕。
「なんかおかしくない?誰と待ち合わせしてたの?」
と聞くと,
「ネットで知り合った人とホテル行く約束だったんだけど(笑)。」
驚きの回答・・・。
「よし,じゃあホテル行こう!」
と,なぜかそのままホテルに行くことに(笑)。なんという急展開。ホテルへ向かっている途中でまじまじとその子を見てみると,めちゃくちゃ可愛い・・・。なんというか,ガッキーと長澤まさみを足して2で割ったような感じ・・・。なにかのドッキリではないだろうかとドキドキしながらホテルへ入る。
「とりあえずお弁当食べるねー!」
と,自由にお弁当を食べ始める彼女。お弁当を食べ終わり,色々と話をします。高校を卒業したばかりの,なんと18才とのこと・・・。
 そんなこんなで優しく抱き寄せます。この日は僕は舐め犬としてではなく,普通の男として会っていますが,やはり舐めることは止められません(笑)。まずは全身を舐め回します。夏の盛りで,シャワーも浴びていませんので,とってもしょっぱいですが,それがまた興奮を誘います。
 勢い余って下着越しにアソコを舐めようとしますが,
「そこはシャワー浴びてからね(^_^;)」
とのことです。僕は全然そのままでも良かったのですが,どうしても浴びたいとのことなので,ここは我慢です(笑)。
 シャワーから出た後に,
「実は僕,舐めるのが大好きなんだ・・・。」
「そ,そうなんだ・・・。」
若干引く彼女(笑)。そんな反応は無視し,夢中でアソコにむしゃぶりつく僕。若いニオイが漂い,興奮を隠せません。舐められている彼女は声を殺しながらも,眉間にしわを寄せて気持ちよさそうに体を反らせています。
「舐められるの好きなの?」
と聞くと,
「気持ちよくなって頭真っ白になれるから好き・・・。」
うーん,もっと頭真っ白になってもらいましょう。しばらく舐めていると,
「ねぇ,指も挿れて欲しい・・・。」
とのお願いが。指をゆっくり挿れて,中でGスポット付近を優しく刺激します。
「あぁ!ん・・・!」
とため息を漏らすようなセクシーな喘ぎ声が響き渡ります。どうやら中に指を挿れられながら,クリトリスをチロチロと舌先で舐められるのが1番感じるようです。今までと感じ方が変化し,思わずシーツを握りしめています。なんともかわいらしく,こちらもギンギンに興奮してしまいます。舐めるペースは変えず,クリトリスをチロチロしながら,指でGスポット付近を刺激し続けます。すると,大きな吐息とともに,ギュッとシーツを握りしめ,脚に力が入って,膣がキューッと締まってきます。少しすると
「もうダメッ・・・!」
と挿れていた指を抜かせ,くすぐったがるように身をよじって舌を股間から外します。
「イッちゃったから・・・。」
と荒々しい息遣いで言葉を吐き出します。めちゃくちゃ可愛い・・・(笑)。思わず抱き寄せてクンニしたての口でキスをします(笑)。色々と満足してもらえたようで,帰り際には
「また会ってあげてもいいけど(笑)。」
と上から目線の約束をしてくれました(笑)。