全身敏感なオナニー中毒のMアパレル店員におもらしクンニした話

 これは数年前のこと。少しムチムチした体がいやらしい,全身敏感な茶髪ボブカットのおしゃれなアパレル店員さんとのクンニの思い出です。
 出会いは確かネットでのことだったかと思います。何度かご飯に行く仲になったころ,ふとしたタイミングで家に行くことに。家につき,まったりしながらスキンシップをしながらふざけておっぱいを触ると,
「あぁん!」
と体をビクリと反応させ,眉間にしわを寄せて感じた顔になってしまっています。すぐに冷静を装って話をそらせようとしていますが,そうはさせません。
「感じやすいの?今おっぱいに服の上から触れただけなのに,感じてたよね?すごいスケベなんだ?」
「う・・・うん・・・。」
この子はMだと確信していた僕は,Sモードで問い詰めていきます。
「私はエロい子です。全身感じやすくてごめんなさいって言ってごらん?」
と聞くと,
「私,めちゃくちゃエロいです・・・。全身性感帯です・・・。もうすごい濡れてます・・・。ごめんなさい・・・。」
と,しっかりMモード全開です。
「じゃあ感じやすいおっぱい揉んであげるからね。」
と,女の子にもたれてもらい,後ろから両手おっぱいを揉みしだきます。足は自然とM字開脚状態になって自然と下着も丸見えになり,いやらしい格好になっています。首筋を舌で愛撫しながら,両手で下から揉みしだくように乳首を刺激します。本当に全身敏感なようで,
「やぁん・・・すごい感じます・・・。あっ!」
と乳首だけで大声を出しながら,全身ビクビクさせています。乳首だけでイッてしまいそうな勢いです。M字開脚で丸出しになっている下着に手を当てると,下着にヌルヌルの液が大量に染み込んでしまっているのがわかります。
「本当に変態なんだね?」
「はい。あんっ・・・!オナニー大好きで,毎日何回もしてます・・・。変態でごめんなさい・・・。」
後ろから乳首を指でつまみながら,ヌルヌルの下着の上からクリトリスの部分もう片方の手で刺激すると,途端に体を反らせて大声を出してイッてしまいます。
「もうイッちゃったの?(笑)」
と,聞くと
「ごめんなさい・・・。毎日何回も何回もオナニーしてるからイキやすくなっちゃって・・・。」
と真っ赤な顔をしながら,快感で弛緩した顔で言います。お互いに裸になっていよいよ僕の大好きなクンニの時間です。改めて,全身を舐め回していきます。一度イッた後にも関わらず,全身が気持ちよくなってしまっているようで,どこを舐めても大きな喘ぎ声をあげています。丁寧に全身を舐めた後に,下着をとってクンニを開始します。もう下着はおしりの方までヌルヌルで,いやらしい液で見た目も非常にいやらしくなってしまっています。
Mで少し強く音を立てながら舐めて欲しいとのことだったので,ヌルヌルの液を膣の穴の部分からクリトリスの方へ舐めあげるように刺激していきます。
「おぉぅっ!ほぉっ!あっ!イッちゃう!またイッちゃう!」
とまるでマンガのように獣のような声を出しながら,腰を上下にガクガクさせています。舐めれば舐めるほど,さらに白濁したヌルヌルの液が出てくるので,それを大きな音を立ててジュルジュル吸い上げます。少ししょっぱい味がして,もう勃起が止まりません・・・。もうこれだけ感じていると,あまりクンニテクニックは関係ないですが,様々な舐め方をしながら楽しんでもらいます。四つん這い,シックスナインとクンニの体勢も変えながら,様々な姿勢で何度もイクのでこちらも興奮がとまりません。特に,シックスナインで舐めながら,指をおまんこに挿れている時に,
「なんか潮みたいなの出ちゃうかも・・・。出していい・・・?」
と,突然おしっこなのか,潮なのかが勢い良く吹き出した時には,見た目もエロく,とても興奮をしました。
「どうする?挿れる?」
と聞くと,もう我慢ができなかったようで,そのまましてしまいました。挿入をしても反応はすごくて,とても楽しいプレイができました。