「クンニテクニック」カテゴリーアーカイブ

舐め犬が女性へインタビュー。上手いクンニ,下手なクンニ

クンニに上手い下手はあるんでしょうか。あります。セックスに上手い下手はあるんでしょうか。これもあります。

これまで一度でも上手いと言われた方は・・・まぁお世辞かもしれません(笑)。三回くらいは上手いと言われた方は・・・きっと上手いんでしょう。一度も言われたことが無い方は・・・。

そう,下手な場合でも,おまえ下手なんだよ!とは言ってもらえないんですよね。なので下手な人は下手なままというわけです。

この記事では様々な女性舐め犬飼い主にインタビューを行って,上手いクンニ,下手なクンニをまとめてみたいと思います。当たり前ですが,ほとんどの方は正しいやり方を教わっていません。つまり少しの心がけで断然差をつけることができるのです。

とりあえずこれを押さえておけば,上手い!と言われることは間違いないでしょう。

上手いクンニ①ゆっくり優しく

とにかく優しくすることが大事です。本当にソフトタッチで構いません。これは女性が1番よく言う意見です。思った以上にソフトにでも女性にとっては充分気持ちが良いものです。女性のあそこは眼球くらい敏感だと思いましょう(笑)男性の僕としては強くしたがる気持ちはよーくわかります。でもそれは痛いだけなのです。「あー,気持ちいいよー,イッちゃいそうかも・・・」と言われたらつい強くしてしまいますよね。本当にその気持はよくわかりますが,はやる気持ちを押さえ,リズムは少し早くしてもいいですが,タッチは優しくしてあげましょう。じんわりイカせる感じです。

上手いクンニ②焦らす

焦らすことも大事です。女性は徐々に性感が高まる性質を持っています。心身ともに熱しにくく冷めにくいのです。徐々に徐々に育てるようにしていきましょう。いきなりクリを舐めてはいけません。太ももやその周辺から段々と中心に近づいていくのです。

クリを舐め始めても焦らしは忘れてはいけません。はじめは皮の上から,そして時間をかけて本体を舐めていくのです。

正直男性には焦らされる良さがわからない方もいるかもしれませんが,まぁそういうものなのです(笑)

上手いクンニ③基本はクリ

1番敏感な部分はクリトリスです。基本はクリ中心に舐めましょう。たまに穴の方を重点的に攻める人もいるようです。スパイスとして刺激するのはいいですが,やはりクリ中心にした方が快感は高まっていくでしょう。

上手いクンニ④唾液をたっぷり

舐める時は唾液をたっぷりつけましょう。つけ続けましょう(笑)水気がない状態のクンニはつっぱって痛いだけです。とにかく意識して常に滑っている状態を保ちましょう。

 

いかがだったでしょうか。これらのポイントを押さえてぜひクンニ上手になりましょう!また,女性の方はもっとこんなポイントがあるなどご意見がありましたらぜひお待ちしております(笑)普段なかなかクンニについて語れないので,ぜひ一緒に語りましょう(笑)お気軽にご連絡下さい^^

アラサーの長身スレンダー美人に舐め犬奉仕

本日は舐め犬体験談です。

夏も終わり少し涼しくなった頃。こちらのサイト経由で知り合ったYさん(仮)と会うことに。メールで何度かやり取りを行って,お互いの希望を話し合います。とにかくたくさん舐めて気持ちよくして欲しいとのこと。近々会ってみようということで,平日の朝から待ち合わせを行うことに(笑)。

事前に長身ということは聞いていましたが,待ち合わせにあらわれたのは170センチ以上のとってもスレンダーで色っぽい女性です^^期待に胸が膨らみます。世間話をしながら事前に調べていたホテルへ向かいます。

こういった形で舐め犬と会うのは二回目で,一ヶ月ぶりだそうです。「けど,◯◯くんの方がかっこよかったので,よかった・・・。」えーと,全然かっこよくはないんですが,お世辞でも嬉しいもんです(笑)。

かなり時間が限られていたので,我慢できず,早速首筋から舐めてしまいます。ゆっくり徐々に全身を舐めていきます。服を脱いでもらうと,めっちゃスタイルが良い!

小ぶりですがきれいなおっぱいを乳首の周りから徐々に乳首に近づいていくように焦らしながら舐めていきます。Yさんも既に興奮してきているようで,息が荒くなって少し喘ぎ超えも漏れてきています。「乳首舐めていい?」と聞くとYさんは恥かしそうに頷いて応えます。舐めやすそうな少し大きめの乳首を舌で転がすと,Yさんの体がピクピク反応します。「あー,ほんとに上手・・・」と好みの舐め方のようだったみたいで,とっても感じています。

両手で優しく両方の乳首をつまんであげると,ビクンビクンしてめちゃくちゃセクシーに感じています。そのまま徐々に下半身へ舌を這わせていきます。

太ももやふくらはぎ,ひざの裏なども丹念に舐めていきます。太ももから徐々にアソコの脇の部分を舐めていきます。Yさんはだいぶ焦らされているようで,腰をくねくねさせながら,「やぁ・・・」と我慢できなくなっているのが伝わってきます。ビラビラも丁寧に舐め,いよいよ興奮して少し膨らんでいるクリトリスを舐めていきます。舐めると言っても最初は舌で皮の上からさするような感じです。充分焦らされて感じやすくなっているので,これでもYさんは腰を上下させるくらい感じてしまっています。「やだっ,すごい気持ちいい・・・」そのまま優しくクリトリスを舐めあげたり,チューチュー吸ったり,少し皮をめくって舌でチロチロしたり。「なんでそんな気持ちいい舐め方ができるの??プロなの?」と言われてしまいました。なんですか,プロって?(笑)

Yさんを立たせて立ちバッククンニも行います。長身でスタイルが良いので,めちゃくちゃ絵になります。ただ,舐めて数秒のうちに,脚がガクガクになってしまい,「気持ちよすぎて立ってられない・・・」としゃがみこんでしまいました。

改めて普通のクンニを行いながら,どんな風にイキたいか聞いてみると,「指を入れながら舐めて欲しい」とのことでしたので,ヌルヌルになった部分に指を入れてゆっくりとGスポット近辺を刺激しながら少し皮がめくれたクリトリスを同じようにゆっくり舐めあげていきます。「やだっ,やだっ,もったいないけどイッちゃう!!」とギューっと体を反らせて思いっきりYさんはイッてしまいました。

後日,メールが入り,「一日中気持ちが良くてぼーっとしちゃった。一回きりしか会うつもりなかったけど,また会いたくなっちゃいました・・・。」とのこと。

とっても喜んでもらえて癒やされたようで,良かったです^^

舐め犬体験したい方,募集しています。気軽にご連絡を下さい^^